イタリア旅行マニア
イタリア旅行マニア(Italia Mani@ravel)

イタリア旅行マニア(Italia Mani@ravel)

イタリア旅行マニアのイタリア旅行記。 ミラノ、フィレンツェ、ヴェネツィア、ローマ、それだけがイタリアではありません。

Admin 

カテゴリ


イタリアの宿泊

宿泊タイプ
グレード

チェックイン:
チェックアウト:
人数:
部屋数:




プロフィール

Author:らふぁえろ
イタリア渡航暦
1999年12月
2000年春、冬
2003年冬
2004年春、冬
2006年は9月27?12月25日

イタリア各地を旅をして、街歩きを楽しみ、
絵画・彫刻を鑑賞していたら、
教会オタク(?)のようになってきました


Yahoo

全記事表示リンク


TOP > パドヴァ

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
男もすなる、日記といふものを、女もしてみむとて、するなり・・・

こんな書き出しで日記を綴ったのは、彼の紀貫之です。
平安当時、男は漢文で書くことが常とされていたなかで、
女性が使う文字であった平仮名を使い、語り手を女性に見立てて
著された日本で最初の文学作品です。

彼の旅は約2ヶ月、私の旅は約3ヶ月。
でも、昔の旅人の方が遥かに険しい道程を歩いていたのでしょうね。

最近更新が週一で定着しかけていますので、日に日に細かい記憶が曖昧になってます。
だから筆が進まないという言い訳は、いけませんね。(^^;)

では、前回の続き
パドヴァのホテルで泊ったところからです。
宿は朝食なし、外バストイレでしたが比較的綺麗でした。

パドヴァのホテル
パドヴァのホテル
パドヴァのホテル
部屋にセーフティーボックスが設置されてました。
私が泊まるような安い宿ではあまり見かけないので、撮ってしまいました。

日は変わって翌朝のパドヴァです。

パドヴァ市内
パドヴァ市内
街のところどころにはフレスコ画があります。

パドヴァ市内
小学校へ向かう親子。
微笑ましくも見えますが、これにはイタリアの事情も有ります。

そんな朝の散歩で、小さなパン屋をみかけたのですが、(写真は無いです)
仕事前の人が焼きたてのパンを買って、その場で食べてるのが
ちょっと美味しそうでした。
もちろん飲み物も一緒です。
でも、なぜか入りませんでした。
お腹少しくらいは減ってたはずなのに、自分でも不思議です。

パドヴァ大聖堂
パドヴァ大聖堂内部
パドヴァ大聖堂内部2
パドヴァ大聖堂内部3
電車の出発まで時間があったので、例によって教会で絵画鑑賞です。
ここがパドヴァのDuomoだったと思います。


そして、次に私が向かうのはここです。
ここ
この写真、雰囲気で分かるかな?
過去のイタリア逃亡計画とかここのリンク見ないで当てて下さいね。
商品は出ないですけど。
ヴェネツィアの街角




パドヴァの宿泊(Venere.Com)

使い方はこちらを参照して下さい。




2006年10月18日 パドヴァ 5


今何位?






ナチュラル・バランス・ダイエット
スポンサーサイト

イタリア旅行マニア(Italia Mani@ravel) | NEXT |


▲ページトップ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。